某牛乳の店頭VPナレーションのお仕事!ずっと温めていたキャラクターボイスで即OK!

某牛乳の店頭VPナレーションのお仕事に行って参りました!

今回は、牛さんのキャラクターナレーションでして、ものすごく楽しみにしていました。

オーディションの段階で、私がいつも得意としているキャラクターがあるのですが、
それをぎゅっとボイスサンプルに詰め込んだところ無事に合格することができました。

収録当日は、事前に頂いていた仮ナレーションのおかげで体感でタイムを感じることができ、
キューランプがなくても映像に声を入れていくことができました。

ディレクターから、ここの形容詞を膨らましてほしいという要望があったところは、
とことんなりきって楽しんで応えたところ、即OK!

コロナ禍ということで、クライアントさんはZOOMでの参加でしたが、おかげさまで無事に満足して頂けたようでした。

このキャラクターはAPHに通い始めてから稽古をして何年も何年も温めて育ててきた大事なものだったので、
やっと公の場所で披露することができてとても嬉しく思います。

さらに磨きをかけてどんどんメジャーで仕事をしていきます!