ゲームの収録に行ってきました!

今日はゲームの収録です。
役どころは敵の幹部の一人と一般兵を何人か。

もともと漫画・アニメからこの業界を目指したので、
ゲームの収録は楽しくて大好きです。

初めて仕事をする会社でしたが、
収録はとても順調に進みました。

ゲームの収録では座って録る時、
立って録る時とその時々です。

自分はナレーション以外は立っていた方がやりやすいので
立って収録しました。

最近の課題は下半身です。
どうしてもチカラが入り固まってしまう。

特に叫んだりする時が酷い。
収録中にハッと気付くと物凄く力んでいる時があります。

ゲームは一つのセリフ毎に分けて録るので、
その間で毎回力みを抜くようリセットしました。

海外ドラマの現場では会話が繋がっていくので、
力みをすぐに抜けるようになる事が当面の課題になりそうです。

今日の現場では上手くいきました。

しかし収録の後に一番緊張する事がありました。

初めてサインを書いたのです。

自分の役は敵の幹部で正直特に重要な役でもありません。
自分自信、知名度も人気もないので
サインを書くという事を全く考えた事がありませんでした。

このゲームでは、名前付きの役は全員サイン色紙を
書いているそうで自分も書くことになりました。

このために、仕事が決まった時から一週間
ずっとサインを考えて何とか用意しました。
めちゃくちゃ大変でした。

とはいえとても嬉しい事でもありました。

自分がサインを書く事で喜んでもらえる役どころになりたい
と思いました。

瞬時に切り替え、起因で動く

WEB配信ドラマの撮影に行ってきました。

衣装をつけ、ヘアメイクさんに整えて頂き、
いざ現場に入ると監督が「イメージと違う…」
との事でちょっと困った様子。

実は今回は書類選考のみだったのですが、
イメージよりも実物の私の方が若々しかったようです。

実際、役年齢より私は5歳ほど若いのですが…

しかし、私はそこで引いたりはしません!(笑)

ヘアスタイルを変え、メイクを変え、衣装を変えることを
私から提案しました。

ヘアメイクさんに眼の下のクマやほうれい線、白髪を足して頂き、
髪型も変更。

衣装も準備時にスタイリストさんに見せて頂いていたものから、
より年齢が増して見えそうな色合い・シルエットのものにチェンジ。

それでも及ばないところもきっとあるでしょう。

私は監督に「あとは芝居でやらせて下さい!」
と思い切ってお話したところ、納得して下さった様子。

その後は集中して撮影に臨むことが出来ました。

シーン自体は多くはなくあっという間の撮影でしたが、
一つの「自信」を積むことが出来ました。

現場では常に色々な事が起こりますが、
いかに瞬時に切り替えて起因で動けるか!

これは本当に大事だなと、つくづく思いました。

いつも起因でいられるように修行していきたいと思います。

VPナレーションのお仕事に行ってきました!

今回も、ご指名を頂きまして、
電力会社のVPナレーションのお仕事をして参りました。

いつも通りですが、30ページある内容を前々日に頂き、
準備して臨みました。

録音は、「いつもの感じ」という要望があるので、
そこを崩さないように取り組みました。

とても言いにくい言葉が、何度も出てくるのですが、
とにかく○○と○○を意識して、
さらにAPHで教わった技術も取り入れたところ、
大変スムーズに進んでいきました。

普段、ディレクターの指示は大変細かく、
一回でばっちり!ということは、なかなかないのですが、
今回はその細かい指摘が一切ありませんでした。

やはり、APHで学ぶ技術は、そのまま現場で使えるので、
本当に有難いです。

そして、今は、代表から特別講義も受けているのですが、
その効果も出てきて、徐々にですが、
好循環が始まっている感じがしています。

今はまだ「触った」という所で、
全部掴めているわけではないので上手く言葉にできないのですが、
なんか上手くいくんじゃない?と軽く思えている感覚です。

来週も、ご指名で仕事を頂いていますので、
楽しもうと思います。

質を上げないと!

地上波の子供向けドラマの撮影に行ってきました。

アニメの世界を実写化したようなドラマで、
登場人物は特異なキャラクターばかり。
今回私は、ゲスト主人公のお母さん役でした。

もう数十話分も撮影が進んでいる現場なので、
レギュラーの方々はすっかりチームとして
出来上がっています。

その中に単発で入って行くという状況は、
以前の自分であれば変な緊張や尻込みをして
しまっていたのですが、
このところ現場を重ねるにつれ
そういった感覚は無くなってきています。

今回も一つの作品を創る同志として、
監督やスタッフの方々、そして共演者とも
良いコミュニケーションを取ることが出来ました。

今回は特殊な世界観なので、
そこでの芝居はかなりデフォルメしたものが求められました。

が、監督の意図していること、
撮りたい画のイメージはとても良く伝わってきました。

私は舞台での経験が長いこともあり、
ある種のデフォルメはさほど困難ではないのですが、
問題はその「いつもの自分の芝居」に居付いてしまうこと。

また、思いっきり芝居をしていてふと気づくと
身体に物凄い力が入ってしまっている事もありました。

カットがかかる度に呼吸を入れ直し、
姿勢を整えますが、芝居に入るとまた力が入ってしまう。

その繰り返しでした。

現場で、サクサクとOKテイクが出せるようにはなっていますが、
いかに「質」を上げるか、がこれからの課題です。

APHで教えて頂いている技術は沢山あります。

それがいつでも現場で使えるように、鍛えていきたい!
と思います。

ボイスサンプルの収録で感じた事

今日は仕事、ではないのですが
事務所で使うボイスサンプル用の収録がありました。

もともとCMナレーションから声優の道に入った自分は、
一人で収録してブースに入るのが大好きです。

今では外画やアニメの現場で楽しく話せますが、
始めたばかりの頃は共演者がいる事自体に緊張していました。

最近、外画ばかりだったのでサンプル収録とは言え
一人の世界にどっぷり浸かって楽しかった!!

サンプルの内容は、車、旅行、少年誌と色々です。

楽しい。

とくに車のCMは楽しい。

自分は車には全く興味がありません。
しかし、車のCMは昔から大好きでした。

重厚だったり、ノリノリだったり、コミカルだったりと
車種毎に色が違います。

車で走る事がとても崇高な事のように感じるCMが特に大好きでした。

重厚感のあるCMは低音のナレーションがよく当てられます。
その重低音にずっと憧れていました。

もとは甲高く弱々しかった自分の声は、
APHの技術でかなり低く強い声を出せるようになりました。

今回はそれを使いっぱなし。
仕事ではなくサンプルだったので
本当にやりたい放題でした。

今回のサンプル原稿はマネージャーが用意したもので、
自分に合うものを選んでくれたそうです。

収録に立ち会ったマネージャーは、

「良かった!!イメージぴったりだったよ。さすが僕が選んだだけあるね。」

などと冗談交じりに言っていました。

ええ、マネージャーのチョイスはバッチリだったと思います。

改めてCMもやりたいと強く思うサンプル収録でした。

海外ドラマの新シーズンが始まりました!!

二年前から参加している海外ドラマシリーズの新シーズンが始まりました。


この作品での自分の立ち位置は番組レギュラーという枠です。

毎回、犯人や一般人などのメインキャラ以外の役をいろいろやります。
基本的にメインキャラがずっと喋っていて、合いの手を入れる感じになるので
自分は喋っていない時間がほとんどです。

以前は、ノイズを出さないように息を殺して異常に疲れたりしていましたが
最近はずいぶん楽にいられるようになりました。

そうすると共演者のセリフ、全体の空気などが
少しずつ見えるようになってきました。

面白かった。

スタジオにシャキッとする緊張感があるのですが、それが苦しくない。
出演者がみんな楽しそうで、自分の芝居を思いっきり出してくる。

作品もサバイバル物で劇的な展開なので、
あまり、やり過ぎ、というラインがないのもありますが
とてもリズムよく収録が進んでいきます。

その中で自分は、敵になり、味方の一人になり、
リズムと空気を崩さないようにセリフを入れます。
このリズムに乗っていくのが本当に楽しい。

自分の出番が終わり、座ってモニターを見ていたら
気づくと物語にどっぷり浸かっていました。

原音を聞くためのレシーバーからBGMが流れ、セリフは生の声が聞こえてくる。
完全に視聴者の気持ちにさせられました。

あまりこうなる事はないのですが、この作品は本当に面白い。
6シーズンも続いているのもありますが、
主人公の親の役を演じるベテランの方の存在が大きいように思います。

この方がいる時といない時では緊張感のレベルが変わる。
ハッキリと体感できるレベルで変わるのです。
その方が喋っていなくてもです。

自分もセリフで盛り上げたりは多少できたこともありますが、
いるだけで空気を変える事はできません。

これが自分がメインキャラをやっている作品でやれれば…

ベテランの凄さを改めて感じる現場でした。

成功を積むこと。実感を積むこと。

某バラエティ番組の再現ドラマのお仕事に行ってきました。


この番組のお仕事は4回目、
今回呼んで下さった制作チームも
昨年の11月以来2回目のお仕事でした。

レギュラーとまでは行かないものの、
リピートで呼んで頂けるのは本当に有難く、また嬉しいものです。

前回のお仕事できちんと成果を残すことが出来たらからこそ、
再度呼んで頂けたのですから。


スタッフの何人かは前回と同じ顔ぶれでしたが、
ディレクターは今回初めてご一緒させて頂く方でした。

自分の撮影の番になって現場に入っていくと、
ちょっとした「壁」「硬さ」の様なものを感じました。

以前だったらそこで

「嫌われたらどうしよう」
「出来ない奴だと思われたらどうしよう」

とこちらも固くなってしまい、根拠のない自己否定や、
それを打ち消すように無理に明るく振る舞うというような事が起こっていました。

が今回はそこで自分の考えをパーンと切り替え、
「一緒に良いものを創る同士」として
スッと“そこに居る”ことを決めました。

そして、自分から起因でコミュニケーションをとっていきました。

舞台と違って映像だと「寄り」の画が出てきますが、
カメラからどう見えているのか、どこまで映っているのか、
見せたいものが見え、見せたくないものが見えないように出来ているのか・・・

つまり「見せたい画になっているのか」がより緻密になってきます。

その為の「段取り」も必要です。

過去の現場で、私はその「段取り」に気を取られ過ぎて固くなってしまう、
という失敗がありました。

やはり受け身だったのです。

その時の反省を活かし、今回は指示される前に自分から進んで

「これで画面に入っていますか」
「この角度で見えていますか」
「これだと不自然ではないですか」
「こっちの方が良いですかね…」

などとコミュニケーションを取っていき、
一旦段取りが決まったらあとは「気にしない!」
で楽に思い切り芝居に集中しました。

それで多少NGを出したところでそれは問題ではないのですよね。

「良いものを創る」の一点に絞れば良かったのです。

そうやって起因でコミュニケーションを取っているうちに
ディレクターも柔らかくなってきて、
私の発言に笑いが起こるようになってきました。

現場の空気も柔らかく温かくなっていきました。

自分から開いていくことなのだな、と改めて思わされました。

あるシーンで相手役に
私が「はい」とバナナを差し出す芝居があったのですが、
そこで私はAPHで学んでいるある技術を使いました。

すると・・・今までとは全く違う感覚で
空間の中にスッとバナナが入っていったのです。

そして相手役ともスッと繋がる感覚がありました。

これまでとは別の次元でした。

ほんの短い時間ではありましたが、それは起こりました。

技術そのものはこれから鍛えていかなければならない、
本当にまだまだ未熟なものなのですが、
それでも「こんな風に空間が変わるのだ」という事を
実感することが出来ました。

これを積んでいくことなのだなと。

今回の撮影は、これまでの失敗からの反省を活かして
一つの成功体験が出来たこと、
そして技術を使ってそれが上手くいくという実感を
積むことが出来ました。

まだまだ小さい現場ではありますが、
重ねていって成長していきたいと思います。

淡々とした気持ちと本質

某企業のTVCMスタンドインに行ってきました。

今回は、スタッフが30~40人近くいる大きな現場で、
初日はアングルチェック、二日目が本番という流れでした。

メインキャストには、
俳優のTさん、芸人のOさん、Yさんの3人が出演し、
今回は、Oさんのスタンドインとして撮影に参加してきました。

一日で46カットを撮影するという事、
メインのTさんが、次の仕事のため時間制限があるという事で、
本番は分刻みのスケジュールとなりました。

本番の日もほぼ出ずっぱりで、
次のカットに移る度に、カメラと照明を作る為にパッと位置に入り、
監督のディレクションにパッと答え、芝居をする。

それをご本人達が見て、芝居のニュアンスを確認し、撮影する。
そのサイクルが朝9時から24時過ぎまで、淡々と続いていきました。

スタンドインの役割は、
監督の意図を明確に理解し、それを、芝居を通して出演者に伝えること。

いわば「監督と演者の橋渡し的な位置」と言えるのかもしれません。

裏方的な位置ではありますが、撮影が円滑に進む為の大切な役割なんだ。
という事を、さらに深く理解する事ができました!

正直言うと、今までは、
「次こそは自分があの場所に!」
「何でこんな人の黒子を…自分が出たいのに!」
と、自分が出演できない悔しさや、
理想と現実が目の前でぶつかりあうような感覚があったのですが、

今回の撮影で、この仕事の本質を、感覚的に掴んだ事で、
この仕事に誇りを持てるようになり、欲が消え、
素直に楽しむ事、現場にいれる事への感謝が、
綺麗事じゃなくできるようになりました!

勿論、今の状況に満足しているわけではありません。
しかし、今やっている事を否定的に捉えても、何も始まりません。

今の自分の立ち位置、一つ一つの仕事の意味を、深く理解する事で、
汚い波長や欲が消え、深く、静かに楽しい「淡々とした気持ち」が
生まれてきているのを感じます。

この「純度」を高めていく事こそが、
自分が芸事の世界に入る為の、とても重要な一つの感覚だと信じ、
しっかりと育てていきたいと思いました!

また、そうした感覚で臨んでいたら、
ちょっとした嬉しいことが起こりました(笑)

香盤表にはなかったのですが、急遽受け芝居として、
Tさんと芝居で絡む事ができたのです!

カメラの向こうでの受け芝居だったので、
勿論映ってはいないのですが、

大好きな映画に主演されているTさんと、
短い時間でしたが、同じ空間でお芝居ができて、
とても嬉しかったです!

カットが終わり「ありがとうございました!」と挨拶すると、
「あぁ!」と、Tさんは笑顔で答えて下さいました。

次は自分もカメラの前に立ち、Tさんとお芝居ができるよう、
しっかり精進していきたいと思います。

撮影後はヘトヘトでしたが、
役者としてすごく勉強になる現場でした。

この貴重な経験と気づいた感覚を忘れずに、
自分の道を淡々と淡々と進んでいきたいと思います。

起因である事

とあるCMのお仕事に行ってきました。

CMに限らす、作品には何かしらのメッセージがあり、
そのメッセージと自分自身の考えとが
必ずしもピタッと一致するとは限りません。

今回のCMに関しても、
私がそれについてどう考えるか定まり切らないところがあり、
どんな立ち位置で臨めば良いのだろう・・・と少し悩みました。

でもそこで「わかったふり」をしたり、
「良い子」ぶっても仕方がない。

オーディション時にはその「どうなの?どうなんだろう???」
という想いをそのままぶつけてきました。

その時大切にしたのはAPHで学んだ●●でした。

そしてそれが良い形で伝わったのでしょう、
その「どうなの?」という立ち位置の役として、お仕事を頂きました。

撮影前日に分かったことですが、
今回は30秒のTV CM、WEB CM、新聞広告の3媒体ありました。

スタジオ内を移動しながらそれぞれの媒体用の撮影を進めていくのですが、
媒体が3つあるということは、つまり3作品あるという事。

ディレクターも3人いるのです。

勿論、一つのテーマに沿って、
あらかじめ企画している画を撮っていくのではありますが、
それでもディレクターによって撮りたいニュアンスや方向性に
多少の違いはありますし、 ディレクションの方法も様々です。

それを瞬時に汲み取ってその場でピタッと出来ないといけません。

正直言うと、上手くいったものと、
失敗したな・・・と思うものとありました。

TV用の撮影では、私はセリフがない分、その佇まい、
空気感を大切にしたいと思いました。

また求められているニュアンスが“微妙”なラインで、
表面で創ってはアウトだなと思いました。

APHで学んでいる“ある状態”を意識しつつ、内面を回転させていきました。

共演者の方がちょっと表情を出し過ぎてしまうところがあって
何度かリテイクしましたが、全体的にはサクッとOKを頂きました。

新聞用スチールのディレクターとは
コミュニケーションが上手くいった感覚があり、
撮っていくうちにお互いがノリノリになっていきました。

周りのスタッフさん達に
「○○さんは笑顔が良いんですよね~」などと言いながら、
本来(画コンテでは)必要のない「思い切り笑顔」のニュアンスのものを
何枚も何枚も撮って下さいました。

逆に、WEB用の撮影の際には、
ディレクターとのコミュニケーションが確立する前に
段取り的な制約に注意が行き過ぎてしまいました。

段取りに留意しながらも、思い切り行かないといけなかったのに・・・
受け身になってしまいました。

勿論、最終的にはOKを頂きましたが、自分的にはこれは失敗でした。

今回の撮影では、私が役者として歩んできた中で、
「舞台」に比べるとまだまだ「映像」という世界に
受け身になっていることに気づきました。

経験が浅いからこそ、意識的に起因でいかないとダメですよね!

舞台の時は「起因で行こう!」なんて考えなくたって、
勝手にその世界で活き活きと呼吸しているのですから。

今回の反省を次に繋げたいと思います。

VPナレーションのお仕事で、わかってきた感覚

最近は、ご指名でVPナレーションのお仕事を
継続してやる事ができています。 (※)

すべて、お堅いVPナレーションです。

原稿は最低でも、10ページ有り、直前まで修正が入り、
前日の夜に頂く場合もあります(笑)

最初のころは、チェックが間に合わなくて原稿にブレスさえも入れられず、
読み間違えることも多々ありました。

しかし、お仕事を積み重ねていると自分の弱いところが見えてきて、
どこを意識して注意したらいいのかが明確になってきました。

VPは、淡々と同じスピードで読み、意図を相手に伝えます。

この同じスピードというのが意外に難しく、
同じ母音が続くと走りがちになったり、
文章が長いと呼吸したくて走りがちです。

ただ、最近ですね・・・

APHの技術を適用し続けて、安定してきた感覚があるのです。

鍛えてきた◎◎を意識し、姿勢をマイク前で良い感じに整えるのです。

これは、現場で長時間やってきたからこそ、わかってきた感覚です。

ブースに入ったらカチャっとスイッチが入り、
マイクに対してどの角度で入ったらいいのか身体が覚えてきました。

あとは、原稿とどれだけコミュニケーションを取れるか(笑)

結構、造語が多いので発音とかで迷うと上手くいかないですね。

なので、今は録音する前に、わからない単語は聞きます。

前回、別の現場でそれで失敗してるので・・・・

もうわかんないものは聞くですよ(笑)

今は目の前にある事を積み重ねていき、
現場に出ながら実力をつけていこうと思います。

※企業VPとは、企業が見込み顧客などに情報を発信するための
ビデオパッケージのことです。